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EM活性液の作り方
失敗しないEM活性液の作り方をご紹介致します
| 配合例(ペットボトル1Lの場合) |
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糖蜜 |
50cc |
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培基W |
50cc |
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紅塩 |
1g |
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EM1 |
50cc |
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EM2 |
25cc |
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EM3 |
25cc |
水 または、 米のとぎ汁 |
残り |
| EM活性液を培養する際の注意点 |
- 清潔な密封できる容器を使用する。
- 温度を保つ 36度〜42度(醗酵が始まるまで)
- 紅塩などのミネラルを必ず入れる事
- 種菌はEM1.2.3号を2:1:1の割合で使用する。
- 基質(EMのエサ)の糖度は6度〜3度で仕込む)
- 水は水道水で充分(殺菌しているので雑菌がいない為)
- 現在のEMは、非常に密度が高くなっていますので、水道水でも体制に影響ありません。
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出来上がったEM活性液の顕微鏡写真
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